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  1. ブランド激安市場 bag53(1)
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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


(無題)

 投稿者:Justinspern  投稿日:2017年10月15日(日)20時18分43秒
返信・引用
  I want to share with you one very interesting site ProHoster. On this site you can order hosting with a FREE site builder, as well as receive a SSL certificate for FREE. Also on the site you can order cheaply dedicated servers, virtual servers and register a domain name. https://vk.com/wall-135336688_144

https://vk.com/wall-135336688_74

 
 

Re: 無題

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2012年 7月15日(日)19時14分51秒
返信・引用
  > No.370[元記事へ]

はらぴょんさんへのお返事です。

> アレ(ヒ)さんへのお返事です。
>
> > |ω・`)コソーリ
> >
> > |≡サッ
>
> 掲示板、来る人が少ないので、気づかずにいることが多いんだな。
> 書き込んでも、どこかに転送連絡されるとかの設定もしていないし。

メール設定のやり方がわかったので、今、した。
今後は大丈夫。

http://www.youtube.com/profile?user=halapion

 

無題

 投稿者:アレ(ヒ)  投稿日:2012年 7月14日(土)00時01分50秒
返信・引用
  |ω・`)コソーリ

|≡サッ
 

国家中枢の殺人者たち

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2012年 7月 1日(日)16時44分24秒
返信・引用
  【曲名】
国家中枢の殺人者たち ~原発再稼働・瓦礫焼却・核廃棄物処分地化計画に抗議する
【アーティスト名】
飛鳥英二
【動画のアドレス】
http://www.youtube.com/watch?v=9YpqU7o6uHE&list=UUjvjJut1ambT1djTrtODY5w&index=0&feature=plcp
【キャプション】
第一章 放射性物質を含む瓦礫の焼却は、ガス化したセシウムの空中噴霧になる。
・ゴミ焼却場は約850℃で焼く。 → セシウムの沸点は641℃、当然、ガス化する。
・[解説] 日本人の絆という集団的美徳が掲げられ、瓦礫の広域処理に反対するものは非国民とされる。つまり、日本人はセシウムの吸引が、善行として、事実上、強制されている。
・ガス化したセシウムは、約0.0006ミクロン。バグフィルターの孔は、約0.3ミクロン。フィルターに到達するまでに冷却されるとはいえ、外部への放出は避けられない?。

第二章 生命より、経済が優先され、原発再稼働が遂行される。
・福島第一の四号機のプールに、約10~15年分の使用済み核燃料が保管されており、冷却が止まり、火災が発生すると、約13万8000人が癌で死ぬ。しかも、福島第一の?直下が、震源地になる可能性すらある。
・浜岡原発は、ユーラシアプレートの下に、フィリピン海プレートがもぐりこむという特異点の上に建てられている。中電は、津波の防波堤さえ高くすれば、原発を再稼働させて?いいと、東海大地震をなめてかかっている。
・大飯原発は、防波堤のかさ上げも、ベントフィルターも、免震事務棟もない。二号機と三号機の間を、活断層の疑いが濃厚なF-6断層が走り、原子炉の直下に破砕帯がある。

第三章 この国の中枢は、瓦礫の広域処理と、原発の再稼働により、最終的に、日本を世界の低レベル放射性廃棄物の最終処分場にしようとしている。
・2010年7月、IMFは日本に、消費税引き上げの提言をし、2011年7月に勧告をしてきた。2012年4月、日本は、IMFに600億ドル拠出すると発表。消費税増税も、TPP加盟も、IMFのためである。
・2012年10月、日本で、IMFと世界銀行の合同総会開催。日本の中枢は、IMFを利用して、世界からの投資を呼び込みたい。福島第一は収束したことにしたい。"冷温停止「状態」です" "日本は安全です" "放射能の問題はないのです"
・いのちより、経済が優先される世界は、歪んでいる。日本中が放射性廃棄物のゴミ捨て場となり、人が住む土地や、水や、空気まで汚される世界。そのとき、子どもの未来は、日本人の魂はどうなるのか?
・ZERO-BECQUERELISM
・放射能を測定し、記録せよ。過去のデータと突き合わせ、科学的データに基づき、事実を認識せよ。理性的であること、それが狂気に満ちた世界に対峙するための最期の武器である。

【スタッフ】
作詞:原田忠男
作曲:飛鳥英二
編曲:飛鳥英二

【歌詞】
サリンを ばら撒き
死刑に なるというのに
瓦礫を 焼いて
気化した セシウムを 吸わせる
それが 奴らのいう 正義

津波も 地震も
対策は ない
ベントの フィルターも
取り付け 待たずに
反省 皆無の 稼働

この国の 中枢は クレイジー

世界中の 死の灰
最終 処分地
経済が 総てで
土地も 水も
人も 命も 汚染 汚染 汚染......

http://www.youtube.com/profile?user=halapion

 

「心の鏡」

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2012年 5月11日(金)17時40分0秒
返信・引用
  新作動画をアップしました。

「心の鏡」アンチ・ドメスティック・バイオレンス・キャンペーンソング
http://youtu.be/AgerM1c_MV8

http://www.youtube.com/profile?user=halapion

 

読みにくいです

 投稿者:Veronica  投稿日:2009年 8月 3日(月)21時59分39秒
返信・引用
  はじめまして、はらぴょんさま
mixiのコミュは1300人からメンバーがいらっしゃるのに、書き込みが超少なくてさびしいですね。
こちらのサイトはびっしりと作りこまれていますね。改行を多くして行間を広く取られると読みやすいです(^_^;)
楽しみに拝見させていただきます。
『世界が終わる前に』は、村上龍チックですね!
 

世界が終わる前に

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2009年 4月 8日(水)16時52分1秒
返信・引用
  新曲です。

作詞者 はらぴょん

楽曲制作(作曲・編曲・歌) MILKHOUSE

曲名 世界が終わる前に(music.MILKHOUSE)

以下のサイトで聴いたり、フリーダウンロードできます。

http://players.music-eclub.com/?action=user_song_words&song_id=230878

以下は歌詞です。


「世界が終わる前に」

何かが軋み始めている

バランスが壊れ 崩れ始めている

風が吹き荒れ 灼熱と氷結が……

緑は滅び 赤が散り 黒が覆う

世界が終わる前に

ぼくはきみを救い出せるのか

真実が欲しい (真実はチベットに)

真実が欲しい (真実はイタリアに)

真実が欲しい (真実はカリフォルニアに)

こころそのものに向かうがいい

光より速く 関心の翼をきらめかせ

こころそのものに

何かが始まろうとしている

内側の光が 世界を包んでゆく

自分を見つめ 呼吸を深く吸って……

鉄が砕け 鉛から放たれ 扉が開く

世界が崩れる前に

こころそのものに辿り着けるか

真実が欲しい (真実はきみの内側に)

真実が欲しい (真実はきみの魂に)

真実が欲しい (真実は壊されない)

こころそのものから発するがいい

無限の愛で 世界を包み

こころあるものへ

世界が終わる前に

世界が崩れる前に

ぼくはきみを救い出せるのか

真実が欲しい (真実はきみの内側に)

真実が欲しい (真実はきみの魂に)

真実が欲しい (真実は壊されない)

こころそのものから発するがいい

無限の愛で 世界を包み

こころあるものへ

こころあるものへ
 

復旧しました

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2008年10月13日(月)19時24分13秒
返信・引用
  ご心配をおかけしましたが、【竹本健治ファン倶楽部・軟体動物同盟】は、復旧しました。
http://milleplateaux.fc2web.com/

暫定的措置でつくった下記のサイトには、削除申請を出しております。
http://milleplateaux1.web.fc2.com/

なお、速報性のあるサイトにするため、新たにブログを追加しました。
 

【竹本健治ファン倶楽部・軟体動物同盟】に関するご報告

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2008年10月13日(月)00時21分3秒
返信・引用
  元のアドレスが不調なので、以下のアドレスに暫定的に移動しています。

http://milleplateaux1.web.fc2.com/

今後、元のアドレスが復旧するかは不明です。(データ転送は完了していますが、更新が反映されない状態が続いています。)
 

しばらくご迷惑をおかけします

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2008年10月10日(金)22時22分43秒
返信・引用
  【竹本健治ファン倶楽部・軟体動物同盟】
http://milleplateaux.fc2web.com/
の更新途中で、旧データの削除は出来たが、新データのアップロードができなくなった。
一時、milleplateauxのアカウントの存在も、ないなどと表示されたので、
http://milleplateaux1.fc2web.com/
という新規スペースも確保したが、これもアップロード不能。
その後milleplateauxのアカウントが、またも残っていることが確認できたが、どうも調子がよくない。
で、TOK2などいうところで、milleplateauxのアカウントをとったが、サーバー名やパスワードが表示される前に不具合になり、表示されないまま、またメールによる確認通知も来ないまま、これまた不具合になった。新たに、milleplateauxでアカウントをとろうとしたが、すでにあるので取れないという。
取れててもいいのだが、第何サーバーかもわからず、取れたホームページアドレスすら不明な状態である。TOK2には、住所情報などを入力送信したが、情報だけ取られて、ホームページスペースが得られないという中途半端な状態になってしまった。アカウントの削除をするにしても、パスワードが不明なので、削除もできない。
更新作業は、明日から出張に入るのでおあずけである。
元のアドレスのままなのが、他に影響を与えないので望ましいが、仮にだめな場合、他に移設することになる。fc2のサーバーの具合のせいだと思うので、しばらく様子をみることにする。

更新までに時間がかかりそうなので、ネタばらしをしますと……

トップページ

<好評連載中>
・『闇に用いる力学 黄禍篇』(光文社「ジャーロ」2008.AUTUMN No.33~ )

・『ツグミはツグミの森』(講談社「メフィスト」2008.6~ )

・「キララ探偵す。特設サイト」(略称キララサイト) http://www.bunshun.co.jp/kirara/index.html にて、web小説「妙子、消沈す。」を、<問題編>と<解決篇>(文字はサイトの表記に従った)に分割掲載。

どうやら「編」が正しいようです。黄禍篇は「篇」。「妙子、消沈す。」は、「編」。
とはいっても、<問題編>と<解決篇>よりも、アニメみたいにAパート、Bパートみたいな言い方のほうが、この場合しっくりするような気がしますが。

<今後の予定>
・好評だった「幻影城の時代」の会編『幻影城の時代』(エディション・プヒプヒ)の増補版が、講談社BOX presents『復活版幻影城[仮]』(講談社)として刊行されます。
このなかに、『匣の中の失楽』のサブストーリー「匳(こばこ)の中の失楽」が収録されます。

・ニンテンドーDS http://www.nintendo.co.jp/ds/index.html の対応ソフト(新作囲碁ゲームと新作ミステリーゲーム)の企画進行中!

あと、リンク集にキララサイトを追加。

プロフィールページ

『ジャーロ』2008.AUTUMN No.33より『闇に用いる力学 黄禍篇』の連載開始。マガジンハウス「ウフ.」10月15日発売号に「依存のお茶会」を掲載。「キララ、探偵す。特設サイト」(略称キララサイト)に、「妙子、消沈す。」を掲載。
 

更新情報

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2008年 7月29日(火)16時35分4秒
返信・引用
  以下のサイトを更新しました。
薔薇十字制作室 http://www.geocities.jp/le_corps_sans_organes/
(トップページ、中沢新一、笠井潔、竹本健治、清涼院流水、倉橋由美子、浅田彰のページ)
根茎的 http://milleplateaux.akazunoma.com/
(雨宮処凛、種村季弘のページ)
竹本健治ファン倶楽部・軟体動物同盟 http://milleplateaux.fc2web.com/
(ミステリージョッキーに関する情報追加)
 

更新情報

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2008年 7月13日(日)16時18分48秒
返信・引用
  ・竹本健治ファン倶楽部「軟体動物同盟」を、本日更新しました。新刊の発売日、予定価格などを掲載しました。
・薔薇十字制作室も更新しないといけないと思っていますが(例えば、浅田彰氏は現在京都大学ではないし、FLIP-FLAPはオスカーではない。)、もう少しお待ちください。
 

さようなら 【ACEPHALE-TV】

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2008年 4月21日(月)21時55分33秒
返信・引用
  以下のHPが、消滅します。
【ACEPHALE-TV】
http://acephale.free100.tv/

FREE100.TV自体がなくなるので、仕方ありません。
http://www.free100.tv/

■サービスの終了のお知らせ
  この度、大変急ではございますが、FREE100.TV無料ホスティング
サービスの終了をいたしますことをここに告知させていただきます。
サービスの維持が困難となり、皆様にはご迷惑をおかけいたしますが
ご理解いただけますようお願いいたします。
サービスの終了期限ですが、4月24日(木)までにデータのダウンロード、
移行作業を完了していただきたくお願い申し上げます。
いままでご利用いただきまして誠にありがとうございました。
FREE100.TV事務局
告知日 2008年4月21日

それにしても、連絡が急だなぁ。
今日、メール連絡があって、4/24までに荷物をまとめて出て行ってね、ってことですからね。
 

公開講座『死想の血統~ゴシック ・ロリータ の系譜学』

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2008年 3月 7日(金)17時35分10秒
返信・引用
  著書『死想の血統~ゴシック ・ロリータ の系譜学』(冬弓社)を書いた美術 評論家  樋口ヒロユキ 氏の公開講座 が朝日 カルチャー センター で行われます。
(※本原稿 は、mixi内コミュニティ 「神秘学の扉」に掲載したものを、一部teacup用に書き改めて再掲載しています。)

開催日時:2008年 03月22日(土) 15:30~17:30

開催場所:東京都(朝日 カルチャー センター )

講座名:「死想の血統  ゴシック ・ロリータ の系譜学  11011951」

講師名:樋口ヒロユキ

受講料(税込み):1回 会員 2,940円 / 一般 3,570円 /ACC学生会 員 1,000円

参考図書:樋口ヒロユキ 著『死想の血統~ゴシック ・ロリータ の系譜学』(冬弓社)

詳細

http://mixi.jp/view_event.pl?id=28409580

申込先

http://www.asahi.com/acc/tokyo/application.html

なお、『死想の血統~ゴシック ・ロリータ の系譜学』に関する、私の書いたレビュー は、以下のサイト にあります。

http://d.hatena.ne.jp/dzogchen/20070726

ゴシック ・ロリータ に関する論考としては、高原英理 著『ゴシック ハート 』(講談社 )、小谷真理 著『テクノ ゴシック 』などがありますが、この本もその系統の本と捉えて良いのではないかと考えます。

澁澤龍彦 の『幻想 の彼方に』『幻想 の画廊 から』などの著作に親しんだ方ならば、『死想の血統~ゴシック ・ロリータ の系譜学』も楽しめるのではないかと思います。
 

謹賀新年

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2008年 1月 1日(火)09時53分34秒
返信・引用
  明けまして おめでとうございます
本年も何卒ご指導、
ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします
 

改訂報告

 投稿者:はらだですメール  投稿日:2006年10月 9日(月)18時27分50秒
返信・引用
  本日、大幅に改訂を行っていました。
各頁、最新刊の情報を加え、サイン・テレカ等のコレクションも増補しました。
ご確認ください。

なお、旧SIDE B掲示板へのリンクを、すべて取り外しました。
記事は新SIDE B掲示板に転写し、旧SIDE B掲示板の記事をすべて抹消しました。(転写が困る場合はお知らせください。その箇所を取り除いて、再度転写のし直しをします。)
新掲示板ができた後は、旧SIDE B掲示板はいかがわしい書き込みばかりなされるようになっていたため、リンクの抹消で根本解決に向かうでしょう。
すべての書き込みを消し、誰も訪問しなくなれば、旧SIDE B掲示板は一定期間後自動消滅するらしいです。

http://8609.teacup.com/molluscous_alliance/bbs

 

ブレ王にて

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 7月19日(水)01時29分50秒
返信・引用
  ◆Goronyanさんが新曲『迷路の中で』を発表しました。
http://players.music-eclub.com/?action=user_song_detail&song_id=121293

◆ところで、プレイヤーズ王国の楽曲で、お気に入りに入れていたアーティストの方のHPが最近妙な(英語圏の?)サイトに繋がるようになりました。
http://romerome.net/
とか
http://teardrop.info/
ですが、後者は先ほど試したところ「サーバーが見つかりません」となりました。
なんだか不安です。

http://8609.teacup.com/molluscous_alliance/bbs

 

お知らせ

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 7月13日(木)21時05分9秒
返信・引用
  竹本健治ファン倶楽部の掲示板のアドレスが変わりました。
・悪質業者の書き込みが何百とありましたので、掲示板の変更を余儀なくされました。
・旧掲示板のログは、新掲示板に転写しました。(差支えがある場合は、お知らせください。)
・入室にパスワードが必要となりますが、竹本ファンの方ならば容易にわかる内容にしてあります。

http://8609.teacup.com/molluscous_alliance/bbs

 

HP更新報告

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 5月20日(土)16時16分23秒
返信・引用
  更新しました。サイン・コレクションが増えたことくらいですが。  

HP再更新

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 3月12日(日)20時32分33秒
返信・引用
  更新直後に、竹本健治関係の新情報が入ってきたため、再更新しました。
『キララ、探偵す。』は「本格ミステリマスターズ」から出るというのはなくなりましたので、間違いのないように。
あと、甘夏へのリンクを付け足しました。

今日は三つのHPをすべて更新したことになります。こんなのは初めてです。
 

HP更新報告

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 3月 9日(木)17時17分14秒
返信・引用
  各頁に最新情報を反映させました。
表示がうまくいっていない等がありましたら、恐れ入りますが、こちらの掲示板にお書き込みください。
 

連絡

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 3月 2日(木)23時12分51秒
返信・引用
  少年回廊BBS(竹本健治ファン交流掲示板)のアドレスが変わりました。
新アドレスは、以下の通りです。
http://haruka.rash.jp/TKMT/light.cgi

※ホームページ内のリンクについては、次回更新時に変更いたします。
まずは、掲示板にて先に連絡させていただきました。
 

舞城王太郎 VS 笠井潔

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 2月22日(水)00時48分9秒
返信・引用
  はてな出張所で書いたことですが、舞城王太郎の『熊の場所』のなかの「ピコーン!」に出てくる犯罪者が、笠井潔の戯画化ではないかと思います。
この犯人は『探偵小説論』の議論のように、犯人の巧緻を極めた犯行計画が、被害者を特別な死に変えると、生身の被害者を愛した女性にぬけぬけと語るのです。この女性は、果たしてそんな理屈が、被害者の家族に通用するかと反論するのです。
 

スーパーネイティブ

 投稿者:憑木影  投稿日:2006年 2月15日(水)01時11分6秒
返信・引用
  >笠井潔は、マルクス主義というヘーゲル型テロリズムに起因する連合赤軍事件や、ポル・ポト派によるカンボジアでの虐殺などの出来事をもとに、マルクス主義の全否定に向かうわけですが
笠井氏は、マルクス主義を捨て切れていないような気はします。共産主義の本質はブランキズムだからボリシェビキにくれてやるのは惜しいというようなことを言っておられたように思いますので。
昔、西原理恵子氏のマンガで離婚して家を追い出されたはずの父親が、翌日当たり前のように家でお茶漬けを食べていたというのがありましたが、笠井氏にとってのマルクス主義とはそのようなものの気がしてしまいます。

あまり関係のない話で恐縮ですが、オルタナティヴというと昔の北村昌士氏のインタビューを思い出します。北村氏のやっておられた音楽は分類でいくとオルタナティヴ・ロックになるのですが、「自分たちのやっていることは自然=ネイティブのつもりなのにオルターみたいな言葉で弱めてしまうのはけしからん。どうせ呼ぶならスーパー・ネイティブと呼べ」と怒っておられました。
自然というと笠井氏の語るフッサールの生活世界をなんとなく連想するのですが、秘儀としての文学にはこんなことが書かれていました。
「晩年のフッサールが、生活世界を「すべての意味がそこにおいて発生し生起する根元的な場所」であると考え始めたように、生活語=日常言語もまた、コトバがそこにおいて創世紀を生きる、原始の混沌が渦巻くルツボである。それは、ラングとパロールが死闘を演じる修羅場である。」
さて、それでいくとコトバによって殺される前の世界こそがスーパー・ネイティブな世界だと思うのですが、それは「豊かな意味のきらめきに満ちた無限の内部地平」であるように思います。北村氏はコトバから脱出し音楽の力によりそこへ辿り着こうとした。笠井氏は小説というコトバを使った表現形式によってある意味、西欧音楽の権化であるピアノを使って西欧音楽そのものと死闘したセロニアス・モンクの試みにも似た、スーパー・ネイティブへの脱出の目指したのだろうかと夢想したりもします。

結局、ミステリは私にとってはよく判らないもの(すみません)なので、評価しようがないのですが。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~tukikage

 

オルタナティヴということ

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 2月11日(土)15時11分58秒
返信・引用
  昔、まだ冷戦構造華やかな時代に、吉本隆明が『「反核」異論』という著書を出し、大江健三郎らによる文学者の反核運動や、当時市民運動として台頭した反核運動を批判したことがあります。その核心は、文学者をはじめとする反核運動は、ソ連に利するものであり、(その当時行われていた)ソ連の非核軍事力によるポーランド弾圧を考慮に入れていないというものでした。吉本は、アメリカの核に対しても、ソ連の核に対しても、批判することの正当性を否定しなかったわけですが、彼がやったのは『反「反核」』であって、文学者の反核運動に代わるどこの体制にも嫌われるような全否定の運動ではありませんでした。
笠井潔は、マルクス主義というヘーゲル型テロリズムに起因する連合赤軍事件や、ポル・ポト派によるカンボジアでの虐殺などの出来事をもとに、マルクス主義の全否定に向かうわけですが、かといってマルクス主義の発生源となっている社会的・経済的な矛盾や対立などの諸問題を解決に導くための代わりの処方箋を用意したわけではありません。
もしも、殺人の肯定をも含むような理論を、本気で葬送しようとするならば、そのような理論の発生原因となった温床をなくすような代わりの処方箋を用意する必要があると考えます。

http://www.geocities.jp/le_corps_sans_organes/

 

お返事ありがとうございます

 投稿者:杉澤鷹里  投稿日:2006年 2月 8日(水)08時49分49秒
返信・引用
  憑木影さま、

 お返事ありがとうございます。
 笠井さんの言葉に魂揺さぶらせるような深い何かがあるのだということが、ひしひしと伝わってくる言葉で、大変ためになりました。
 

未来へ続くようなみち

 投稿者:憑木影  投稿日:2006年 2月 6日(月)16時41分13秒
返信・引用
  杉澤鷹里さん、はじめまして。

>ある種のイタさを伴うような笠井さんの傲慢さや理不尽な暴走ぶり
笠井氏が痛いひとなのかどうかはよく判りませんが、昔笠井氏の作品を読んでいたころは、読んでいるこちらがかなり痛い人であったように思います。といいますか、笠井氏の作品を読むことによって自分の痛さに気づいたというべきでしょうか。
結局のところ世界を破壊しつくしたいというような欲望にとりつかれていたとして、世界が是であるか否であるかはともかく、なぜ自分自身はその考えにたどり着いたんだよという観点を持つということに目覚めたということです。
正直にいいますと、過去にヘーゲル-マルクス主義の史的唯物論などを否応なく刷り込まれるような体験をした人には、解毒剤か憑きもの落としとして笠井氏の初期作品は有効と思っているのですが、それ以外の人にどんな意味を持つのだろうかと思ったりもします。


はらぴょんさん、こんにちは。

>爆撃の後の廃墟だけが真実だというような観念
例えば、ウィリアム・バロウズのような人は言語はウィルスであるみたいなことを言ってるらしいですが、その脳へ侵入したウィルスの自律的運動が「虚飾の空中楼閣」みたいなものを作り出すと思ったりしています。
「爆撃の後の廃墟」からそれ自身がそれ自身を肯定することによって立ち上がる世界のようなものを、私は未だに夢想したりするのですがそれもまた「虚飾の空中楼閣」にすぎないのかもしれません。

>社会の諸矛盾を変革する余地はある
確かにみちは色々あるはずだと思います。いまの笠井氏からは、そうした未来へ続くようなみちが見出せないのが哀しいところだったりします。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~tukikage

 

テロルと専制

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 2月 4日(土)23時57分9秒
返信・引用
  私が笠井さんの作品を発見したのは、竹本さんの『匣の中の失楽』を読んだ直後で、『バイバイ、エンジェル』と『アポカリプス殺人事件』、そして『テロルの現象学』と立て続けに読んだわけです。そのときの感想は、ドストエフスキーの『悪霊』、サルトルの『唯物論と革命』、カミュの『反抗的人間』、メルロ=ポンティの『弁証法の冒険』、埴谷雄高の『死霊』の系統を受け継ぐ人が日本に現れたのだなという感想と、それをミステリというエンターテイメント作品のなかで表現しようとしていることに驚きを感じたわけです。
私がドストエフスキーから埴谷雄高に至る革命とテロルに関わる思索に関心を持ったのは、これらは頭でっかちの人が説く殺人をも肯定するような理論を粉砕し、リアルの根底に至ろうとする方向性を持っていたからです。そこには、形あるものは、いつかは崩れ去り、生命あるものは、いつか息絶え、地に足のついていない観念は朽ち果てるという私の生来のニヒリズムが関係しているのかも知れません。
初期笠井においても、これ以上引き算しようのない地点に至ろうとする傾向があると考えていました。私が初期笠井に引き寄せられたのは、爆撃の後の廃墟だけが真実だというような観念のせいかもしれません。
彼らの仕事は、マルクス主義や革命思想に魂を奪われた人々が、そこに極限の自由を求めながら、無限の専制や大量虐殺を是認してしまうことに気づき、そこから離脱するために役立つものだったといえるでしょう。ただ、私の場合、マルクス主義や革命思想に魂を奪われたことは一度もなく、『テロルの現象学』を読んだときも、そもそも過去にそのような党派に加わること自体がひとつの弱さではないか、とすら思ったわけです。ただ、虚飾の空中楼閣を破壊し、泥のなかにまみえる方向を目指している限りにおいて、私の関心をひくものがあったというわけです。
ちなみに、現在の私はテロルや専制というたったひとつの答えに帰結しないで、社会の諸矛盾を変革する余地はあるのだとする立場です。そうしないと、革命がテロルや専制に転化するのを恐れるあまり、現在日常的に繰り広げられている緩慢で死んだような生を追認してしまうことになってしまうからです。

http://www.geocities.jp/le_corps_sans_organes/

 

はじめまして

 投稿者:杉澤鷹里  投稿日:2006年 2月 4日(土)22時24分30秒
返信・引用
  憑木影さま、

 はじめまして。団塊ジュニア世代で、どちらかというとアンチ「笠井潔葬送」派の杉澤と申します。
 私が「笠井潔葬送」について違和感を覚えるのは、初期の笠井さんを高く評価しすぎている、と感じられるからです。
 つまり、共産主義や革命などにリアリティが感じられない身としては、
「君はなぜ怖いんだ。
 ほんとうに勇気があるなら認めてしまうんだ。
 君が、いや僕たちが彼ら以下であるという事実を。

 彼らが豚なら、僕たちは豚以下だ。
 彼らが虫けらなら虫けら以下だ。
 豚以下、虫けら以下だからこそ、どうしようもなく観念で自分を正当化してしまう。」
というようなこと、それ自体を主題化し、ヒトを上から諭すような言い方をしてしまう発想そのものを、良くいえば「十分に危険である」と、あるいは悪くいえば「なんかキモイ」と感じてしまうんですね。
 私は、むしろ、そういったある種のイタさを伴うような笠井さんの傲慢さや理不尽な暴走ぶりを愛してやみません。
 

アンチで生きる呪い

 投稿者:憑木影  投稿日:2006年 2月 2日(木)21時16分13秒
返信・引用 編集済
  こんにちは、はらぴょんさん。
また来ました。

>笠井さんの小説世界に輝きを与えていたのは、当時の冷戦構造
私がはじめて笠井氏の著作を読んだのは「テロルの現象学」だったのですが、ちょうどカンボジアでポルポト派によるオートジェノサイドがあった直後くらいと記憶しています。当時はまだアカデミックな場でもマルクス主義はそれなりの勢力を持っていたと思います。その状況で共産主義政権による虐殺行為について、正面から自分自身の問題として向き合った作家は笠井氏だけだったように思います。永田洋子やポルポトを自分自身の内面に見出し、そこから問題を語ってゆく笠井氏の覚悟に魅せられて私はファンになりました。
仰るように、当時の冷戦構造下の時代背景があったからこそ、笠井氏の姿勢に輝きを見たのだと思います。

「君はなぜ怖いんだ。
 ほんとうに勇気があるなら認めてしまうんだ。
 君が、いや僕たちが彼ら以下であるという事実を。

 彼らが豚なら、僕たちは豚以下だ。
 彼らが虫けらなら虫けら以下だ。
 豚以下、虫けら以下だからこそ、どうしようもなく観念で自分を正当化してしまう。」

僕たちは豚以下。この言葉はあの当時、あの状況であったから紡ぎ出されたのでしょう。
今の笠井氏に当時の自身の血肉を切り刻み本質を抉り出そうとする真摯さは、見ることができません。

>なにかの否定によってしか自身を表現し得ない
三里塚闘争を闘いぬき、それを勝利と位置づけた笠井氏は革命に焦がれていたのだと思いますが、にもかかわらず浅間山荘やカンボジアに築きあげられた死体の山を目の当たりにして革命は必ず革命自身に裏切られるという矛盾をつきつけられた結果、否定による表現をとり続けるしかないという呪いのようなものを受けたのだと思っています。

>否定神学(存在論的脱構築)じゃなくて、否定信仰だから大丈夫
私は笠井氏の語る現象学に、否定神学のようなものを感じていました。目の前にある世界が私の意識の中でいかに立ち現れてくるかを厳密に語ってゆくことで、超越性に辿り着くことができるというようなスタンスが笠井氏にはあるように思えたのです。それゆえ、東浩紀氏であればそのあたりを批判できるかと思ったのですが、笠井氏が餓死に至ったヴェイユに否定神学批判が成り立つのかという問いかけをおこなったので、ヴェイユなんて知らないと言われただけで終わってましたが。

>TYPE-MOONのファン層を新規読者層として取り込めないかな
本気でそう思っておられるのなら「月光魔術團」を書いた平井和正氏なみのことをやって欲しかったですね。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~tukikage

 

さようなら 笠井さん

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 2月 2日(木)01時02分30秒
返信・引用
  憑木影さん、はじめまして。
憑木影さんの書き込みを読んで、笠井さんの昔からのコアなファン層というものが崩れつつあるのではないか、と思いました。もしそうだとすると、笠井さんにとっては重大なことで、TYPE-MOONのファン層を新規読者層として取り込めないかな、なんて思っているうちに、肝心のものを無くしてしまいつつあることになります。
私もかつて『ヴァンパイヤー戦争』を夢中で読んでいた時期もあるのですが、今にしておもえば、笠井さんの小説世界に輝きを与えていたのは、当時の冷戦構造であり、マルクス主義の凋落と昭和の終焉によって、どこか気のぬけたサイダーのような感じになってしまいました。逆からいえば、笠井さんはアンチ「マルクス主義」、アンチ「日本的構築(=天皇制)」というふうに、なにかの否定によってしか自身を表現し得ない人だったということなのでしょう。
笠井さんは『<戯れ>という制度』で、蓮實重彦氏と蓮實エピゴーネンを批判し、当時の『構造と力』ブームを「ジャパン・アズ・ナンバー1」という意識の現われであるとしました。この思想界のポストモダニズム批判が方向を変えミステリに向けられるとき、竹本健治さんのウロボロスシリーズや、その後の脱格系ミステリへの批判になります。ポストモダニズムと脱格系ミステリの共通項は、スキゾであり、脱コード化であり、ジャンルが違うだけで同一の方向性を持っているといえます。
笠井さんは『薔薇の女』で、矢吹駆の目標として、天使のような生前離脱者になることを設定しますが、その後の作品ではこの主題は登場しません。これは私見ですが、笠井さんは「現象学-実存主義パラダイム」の人なので、あくまでも地に足のついた考えを好みますので、天使のような生前離脱者への飛翔は無理なのです。むしろ、天使的生成変化という主題は、笠井さんが放棄した「ポスト構造主義パラダイム」の文脈で達成されると考えます。
また、最近の笠井さんは法月さんの影響もあって、ミステリにおける「後期クイーン的問題」に言及することが多いのですが、論理を突き詰めず、なぜかオーソドックスな本格のコードの擁護を展開してしまいます。むしろ「後期クイーン的問題」を突き詰めれば、笠井さんが斬り捨てた脱格系ミステリの方がラディカルであると考えます。(「後期クイーン的問題」は、柄谷行人さんのいった「ゲーデル的問題」をミステリに置き換えただけのことですので、形式化を徹底し「ゲーデル的問題」を突き詰めれば、脱構築やリゾーム(根茎)に行く就くように、ミステリでは脱格系に行き着くはずです。)
こうしてポストモダニズムや脱格系ミステリに対して、分からず屋の頑固親父の役割を果たしてきた笠井さんが、脱コード化どころかコードがそもそもないゲーム業界の人気のおこぼれを貰おうとして、『空の境界』の巻末解説で、それまで全否定してきたはずの山口昌男さんの中心-周縁理論を認めているかのような記載をしたりと、理論のぶれすらみられます。
柄谷さんがかつてNAMをつくったとき、大塚英志さんなんかは柄谷ファンクラブではないかという主旨の批判をしましたが、笠井さんが中心となってつくった本格ミステリ作家クラブもまた、そういう主旨でつくったのではないのでしょうが、結果的にプロ作家の加入する笠井ファンクラブのようなものになっている気がします。と解釈しないと、『オイディプス症候群』で大賞を獲得できる理由がわからないのです。(あれが雑誌初出と違い、探偵が最初から出るように書き改めた大変な努力賞ものだということは認めますが、初期三部作なんかと比べると、構想力などの点でパワーダウンは否めないと考えます。)
東浩紀さんに関していえば、笠井さんを相手にすること自体が、大きな錯誤ではなかったかと思います。笠井さんは郵便的脱構築か、存在論的脱構築かというような高級なところで勝負している人ではなくて、あくまで「現象学-実存主義パラダイム」の人なんだと思います。尤も『吸血鬼の精神分析』では、自分は否定神学(存在論的脱構築)じゃなくて、否定信仰だから大丈夫というような屁理屈で、時代の先端を走っているかのように演出しようとしているようですが。

http://www.geocities.jp/le_corps_sans_organes/

 

はじめまして

 投稿者:憑木影  投稿日:2006年 1月31日(火)21時43分20秒
返信・引用
  「薔薇十字制作室:はてな出張所」を大変興味深く読ませていただきました。笠井潔氏の熱烈なファンを長年やってきたものとして、最近の笠井氏については見ていて多少哀しくなる部分があります。結局のところ氏は「ファイター」としてしか自分の立ち位置をつくれないのが問題のように思ったりします。80年代には笠井氏にとって絶対的な悪の象徴としてソビエトと天皇制があったのですが、90年代になり昭和天皇、ソビエトとも絶望的な戦いを挑む敵としては消滅してしまったわけであり、それ以降裏庭で煙草を吸っている高校生をぶん殴っている教師のように見えることがしばしばありました。たぶん、誰かが徹底的に葬送してあげる必要があると思います。東浩紀氏との「動物化する世界の中で」はよい機会のように見えたのですが。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~tukikage

 

どうも

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 1月 5日(木)00時25分40秒
返信・引用
  フルハラさん
初めまして。こちらこそ、よろしくお願いします。
こちらのサイトに何を期待されたのかとか書いていただけると、今後どうすればいいかの参考になりますので、宜しければですが、お書き込みいただけたら幸いです。

http://www.geocities.jp/le_corps_sans_organes/

 

すみません

 投稿者:フルハラメール  投稿日:2006年 1月 4日(水)08時49分57秒
返信・引用
  はじめましてが抜けてました.またよろしくお願いします  

質問

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 1月 3日(火)01時34分34秒
返信・引用
  ↓ どなたでしょうか?
「また」とありますが、一度も眼にしたことのない名前なんですが。

http://www.geocities.jp/le_corps_sans_organes/

 

賀正

 投稿者:フルハラメール  投稿日:2006年 1月 2日(月)15時55分16秒
返信・引用
  またよろしくお願いします  

謹賀新年

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年 1月 1日(日)10時54分46秒
返信・引用
  みなさま
新年明けましておめでとうございます。
今年一年がみなさまにとって、素敵な(幸福に満ちた)ものでありますように
祈って止みません

http://www.geocities.jp/le_corps_sans_organes/

 

Happy Birthday

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年11月 1日(火)00時06分13秒
返信・引用
  はらぴょんさま

とびっきりの知性と膨大な蔵書との持ち主の誕生日を御祝いします。
これからも良き知的刺激の供給者として、良きSSFの理解者として健康であらせられますよう、お祈りいたします。

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

メールご確認下さい

 投稿者:(有)ムック 伊藤メール  投稿日:2005年10月12日(水)16時45分40秒
返信・引用
  BBSに失礼いたします。
10/6にメールを差し上げました者です。
このサイトで公開されているyahooのアドレス宛に送付いたしました。
そちらの依頼についてご回答いただけましたら幸いです。
よろしくお願い申しあげます。

(有)ムック 伊藤
 

祝!杉澤鷹里氏の『射玉行』、2005.9.26発売予定

 投稿者:はらぴょんメール  投稿日:2005年 8月31日(水)21時15分44秒
返信・引用 編集済
  「予告! 投稿サイト“百円文庫”から生まれた秀作  杉澤鷹里『射玉行』9/26発売予定」
・ザウルス文庫
http://www.dbook.co.jp/spacetown/zero-books/index.jsp
・神保町ゼロ丁目書店
http://www.zero-books.com/top.html
[杉澤鷹里氏の略歴]
創作系掲示板「破壊者の幻想譜 http://www4.rocketbbs.com/141/ouro.html 」主宰。
HP「青都探 http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm 」管理人。

http://www.geocities.jp/le_corps_sans_organes/

 

乱歩

 投稿者:r岡  投稿日:2005年 7月23日(土)00時49分53秒
返信・引用
  乱歩の文庫本は春陽版が好きでしたね。ワタシは。
多賀新の絵と、アナクロ気味なデザインが。
ポプラ社の少年探偵シリーズはしっかり今風に
リニューアルされています。
 

レッツ・ゴー!フィニ!

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 7月15日(金)23時58分29秒
返信・引用
  レオノール・フィニは見に行きます!(名古屋市美術館)  

展覧会

 投稿者:r岡  投稿日:2005年 7月15日(金)02時38分48秒
返信・引用
  フィニ展が東京で開催中。モロー展が兵庫で開催中。
フィニは名古屋も行きますがモロー展は通過。
どうされますか?

http://rawramp.seesaa.net/

 

ありがとうございます。

 投稿者:r岡  投稿日:2005年 7月11日(月)01時15分15秒
返信・引用
  はらぴょんさん、お手数おかけしました。ありがとうございます。
「転送」ですか。いっそのことタグを手書きされてはいかがでしょう?

うちもリュニューアル進行中です。また一度お越しになってくださいませ。
画像掲示板にサンリオSF文庫書影でも(小さいサイズで)貼り付けてくださいな。

http://rawramp.at.infoseek.co.jp/in.html#go

 

HP更新、本家は完了。SIDE Bは工事中。

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 7月10日(日)19時42分47秒
返信・引用
  HP改訂しました。r岡さんのご希望通りにしました。サインやテレカが少し増えていたりとか、マイナーチェンジをしています。
SIDE Bの方も、更新しようと試みましたが、転送がうまくいかず、現在崩壊状態です。復旧までに、しばらくかかるでしょう。(江戸川乱歩情報を、かなり増やすつもりです。)
 

中大総合政策学部にさようなら

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 7月10日(日)06時50分41秒
返信・引用
  多摩美術大学芸術人類学研究所

http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20050709i501.htm

 

どうもすいません

 投稿者:ある岡  投稿日:2005年 7月 4日(月)01時46分40秒
返信・引用
  連続書き込み失礼いたしました。おわかりかと思いますがすべてはてなダイアリーの記事についての感想です。  

ドグラマグラの連続?

 投稿者:ある岡  投稿日:2005年 7月 4日(月)01時45分22秒
返信・引用
  ドグラマグラの各エディションを連続して読む、というのも面白い提言かもしれませんが・・・。
しかし、それでは各々を時間軸上に直線的に配置することを意味するわけで、
「胎児の夢」の出来事としては一点に重ねて存在させても良いわけですよ。
あんちみすてりーばんざい!!
 

中VS中について 2

 投稿者:ある岡  投稿日:2005年 7月 4日(月)01時39分20秒
返信・引用
  現代のアニメやコミックに浸りきった日本人の「野生の思考」が、MANGAやジャパニメーションやゲームによって欧米にまで伝播して根付きつつある状態を、東なんかは世界的な、幼児化、をとおりこして動物化と言ってるわけですかね。しかしこの動物化ウイルス、てゆっかぁミーム?(尻上りにで読む)の伝播に欧米の大人はたまらん思いでいることでしょうね・・・・。  

それにしても

 投稿者:ある岡  投稿日:2005年 7月 4日(月)01時31分10秒
返信・引用
  「聖なる侵入」のラスト、ジーナの世界の肯定は、下手するとデミウルゴスの世界の肯定か?という感じだしないでもないですね。  

中VS中について

 投稿者:ある岡  投稿日:2005年 7月 4日(月)01時29分19秒
返信・引用
  「リアル」に到達するすることを禁じ見えなくする為の装置自体、文化的洗練の極致を要するものであって、「その装置の仕組みとその効果について考え知ること」そのものは極めてリアルな経験となるわけです。その装置は「現実」に作動し「現実」に効果をあげているのですから。  

はじまりのレーニン

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 6月17日(金)23時31分36秒
返信・引用
  中沢新一の『はじまりのレーニン』(岩波現代文庫版)が刊行されました。前に出た岩波同時代ライブラリ版と比べると、「岩波現代文庫版へのあとがき」が加えられている点が異なります。  

『靖国問題』とアルチュセール

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 6月10日(金)21時58分37秒
返信・引用
  高橋哲哉の『靖国問題』読了。
P215に出てくる「西川長夫」は、アルチュセールの翻訳者と同一人物と思われる。
P145にイデオロギー装置という言葉が使われている。これは、アルチュセールが使用した概念でもある。
高橋哲哉は、『デリダ』の著者。
デリダの師匠は、アルチュセール。
 

読まないとサルになる

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 6月 2日(木)22時04分30秒
返信・引用
  >「啓蒙」
柄谷と組んで、読まないとサルになるとかね。
以前、脱構築を叫んでいたら、打倒すべきアカデミックな構築がいつしか空洞化し、自分で構築し、なおかつ解体せねばならないという事態になってしまったということですね。
>河合長官への接近
自身も癒されたかったのでしょうね。いろいろありましたしね。すでに対話本が2冊。「ブッダの夢」に「仏教が好き」
>澁澤龍子氏による澁澤龍彦伝
わたしがよく行くちくさ正文館書店本店で、今週の売り上げ10位に入っています。まぁ、ここのランキングは、今村仁司訳の「資本論」が出ると、トップになるような並ではないランキングですが。
3年間のプランクがありましたが、またも私が「魂を漁る女」を買うと、山積みが2箇所に出来るとか……一般的な本ではないと思うんだけど。
それはそうと、暗黒番長をミクシィの中で見かけました。
r岡さんは、インフォシークとかやらないの?
 

そういえば

 投稿者:r岡  投稿日:2005年 6月 2日(木)03時27分54秒
返信・引用
  澁澤龍子氏による澁澤龍彦伝がついに刊行されましたよ。  

はやいですね。

 投稿者:r岡  投稿日:2005年 6月 2日(木)03時26分24秒
返信・引用
  さすが週刊誌連載だけにまとまった分量になるのが早いですね。

>以前指摘していた問題箇所
ワタクシ個人として良くない、と指摘したつもりではなく、ニューアカの旗手とされた人がこのようなことを堂々と書くようになった、という感慨があったのです。
一方では浅田彰の方も、その後はやたら「啓蒙」ということを言うようになり、超正当な教養主義者ぶりを露呈していますし。
また嵐山光三郎もいまやスポーツ新聞でいかにもスポーツ誌なオヤジコラムを連載するにいたっております。
>オーソドックスな過激さがありますからね
河合長官への接近にも関係があるでしょうか? 長官との対談本もとても興味深いですよ。
 

東京の精神史の古層に

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 6月 1日(水)17時36分48秒
返信・引用
  中沢新一の『アースダイバー』を入手しました。
現在の東京の地図に、縄文時代や新石器時代の地図情報を重ね合わせ、東京という文化圏の根底に精神の古層を見出そうとする試みといえます。
r岡さまが以前指摘していた問題箇所も読みました。『リアルであること』の後半もそうですが、結構、中沢新一はオーソドックスな過激さがありますからね。しかし、セラピーと来ましたか。ほほう。
 

しくしく

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月22日(日)21時21分17秒
返信・引用
  以前のLANは、内部の配線を付け替えました。
PCカードの方は、プログラムの問題でしたが。

引越しの際に、PCを持って階段を降りるとき、転がり落ちそうになり、ひざを擦りむいてPCを守ったのですが、ぶつからなかっただけで、衝撃はちゃんとあったのかもしれません。
 

ストーリー

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 5月22日(日)21時10分29秒
返信・引用
   報告ありがとうございます。

 以前LANがつぶれたとき、その原因が強い物理的衝撃であって、その衝撃によってグラフィック関係にもハード的な障害が生じていた、というストーリーを考えてしまいます。

>アンインストールして、モデムに直接つないでも、インターネットが見れませんでした
 ルーター経由でいいんですってば。

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

報告

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月22日(日)17時00分58秒
返信・引用
  修理後入れたプログラム2種をアンインストールしてみました。無線LAN関係と、作曲ソフトです。ですが、改善はみられず、無線の再設定に一苦労しました。(アンインストールして、モデムに直接つないでも、インターネットが見れませんでした。)
実のところDVD-VIDEOを、このPCに入れるのは、ずっとしてなくて、ひょっとして1月くらいまで遡るのかも知れません。動画再生も、最近は修理に出したりとかで、ブランクが開いていました。使用頻度が低い機能ということなんですね。ずっと前からおかしかったのに気づかなかっただけかも知れません。壊れていると自覚してから、毎日起動させていますが。
D-sub15に繋ぐものは持っていません。繋ぐ先も…ない、です。
>種々のソフト・ドライバの再インストールの際には、アンチウイルスを作動させてましたか、それとも停止してました?
止めてました。結構、うまくいかないときは、アンチウイルスをぶち斬ることがあります。(日本刀で斬るってのが、どっかでありましたが。)
システムの復元をやろうとしましたが、中に入っているものでいらないプログラムがないことに気づき、止めました。
 

とらじろう

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 5月22日(日)10時39分4秒
返信・引用
  >しましま

 いろいろお答えくださり、ありがとうございます。
 DVDドライブの不具合ではなく、グラフィックの処理過程に問題がありそうだということぐらいでしょうかね、確実に言えるのは(ありきたりなことですいません)。
 DVD-VIDEO(おそらくVOBファイル)での障害が顕著だが、完全に特異的ではない(codecの不具合を疑うが、それとしては一部所見が合わない)。
 ううむ、病巣を特定するのが難しい。

 最後に正常に作動したのはいつでしょう?
 (D-sub15で)外部に出力した場合どうなりますか? (実行するのが難しいかしら)
 種々のソフト・ドライバの再インストールの際には、アンチウイルスを作動させてましたか、それとも停止してました?

 なんだか質問しまくってまして、申し訳ありません。
 自分はただ、知りたいのです。そして自分がどう考えるのかということを確認したいのです。

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

しましま

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月21日(土)23時42分31秒
返信・引用
  ◆パフォーマンスビデオアクセラレータを中にした状態で、
http://www.kumonomukou.com/trailer.html の再生はできました。
http://bb.yahoo.co.jp/ の最新ニュース(動画)の再生はできました。
「「動物化するポストモダン」とその後」(DVD-ROM)の再生もできました。
「チョムスキー9・11」(DVD-VIDEO)の再生は、しましま状態です。
◆DVD-VIDEOの再生の際に、しましまが発生するのは、
InterVideo WinDVD
Windows Media Player
RealPlayer
いずれを使っても、そうなります。
再インストールしても、やはりしましまです。
InterVideo WinDVDは、パフォーマンスビデオアクセラレータを調節をするところがないので、100発100中しましまです。
最初から入っていたのは、InterVideo WinDVDなので、日立はInterVideo WinDVDの心配しかしていません。
◆「答えてネット」で、グラフィックドライバの再インストールを薦められ、日立に相談した上で、再インストールをしましたが、やはりしましまでした。
次に日立は常駐プログラムの停止を提言してきました。[スタート]→[ファイル名を指定して実行]でmsconfigを入力し、[C:\PROGRA~] [C:\Program Files]のうちアンチウイルスソフトと[PESCDL]以外を停止させるのです。しかし、これをやってもしましまでした。
で、DVD再生ソフト3種をアンインストールし、再インストールしましたが、これまただめ。
自身の判断で、XPを読み込ませ、修復を選択しましたが、やはりしましまです。
うー、しましま!
 

自分なら

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 5月21日(土)22時59分45秒
返信・引用
   自分なら、今の段階でのOSからのクリーンインストールは、しませんね。

 前回クリーンインストールからの期間からいってウイルスなどの偶発的な要因は考えにくく、仮にクリーンインストールしても同じ手続きを踏んでシステムを再構成した場合、同様の障害が発生する可能性は高いと考えます。それに使わない機能を保全する必要はないと思います。
 DVDならテレビででも見れますしね。

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

考えてみる

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 5月21日(土)22時48分19秒
返信・引用
  >しかし、DVDの再生の際に、パフォーマンスビデオアクセラレータを中にしても、縦縞ばかりでまともな画像が見えないんですが

 失礼、読み違えてました。

 DVDがダメ、というのは処理する情報量の差によるものなんでしょうかね。それともファイルの形式の問題? (という疑問を抱いたので、以下の質問)
 以前、紹介されていた「雲のむこう、約束の場所」のプロモみたくビットレートの高いMPEGの再生はどうなのでしょう。それと、ゲームのデモとかベンチマークとかいったものでは?
 あと、よそで書かれていたかもしれないので、重複になると恐縮ですが、DVD再生にはどのソフトを使ってますでしょう? 「パフォーマンスビデオアクセラレータを中に」というのは、Windows Media Playerだと思いますが、そのほかのDVD再生ソフトではどうだったでしょう?

 なんだか質問しまくってますが、自分の思った素朴な疑問を考えるためのものだけで、それでどっちか分かったところで、解決案が提起できる保証はないです。 

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

やっぱり、問題なんですけど

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月21日(土)21時15分10秒
返信・引用
  >それで、いいんではないでしょうか?

しかし、DVDの再生の際に、パフォーマンスビデオアクセラレータを中にしても、縦縞ばかりでまともな画像が見えないんですが。
榎本あっちゃんも、キューティーハニーも、ゴダールだって、しましまなんですけど。
 

問題は何なのか

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 5月21日(土)08時47分11秒
返信・引用
  >パフォーマンスビデオアクセラレータを中にすると、障害が消えることがわかりました

 それで、いいんではないでしょうか?

>それは無線プロードバンドルーター経由のPCカードを読み取るドライバとユーティリティのプログラムです。但し、現在、そのプログラムのせいで、このPCは無線プロードバンドルーター経由でないと繋がらないように設定を変えられてしまっています

 一度設定してしまえば、XPに組み込まれている機能だけで(最低限のことは)動きますので、ドライバもユーティリティプログラムもなしで、ルーター経由でネットにつながると思います。ご安心下さい。
 
>LANケーブルを買ってきました。実験は成功しました。ルーター経由ならば有線で繋がります。

 よかったです。

>メーカーからOSからすべてまるごと再インストールせよと言われています

 ものすごい大雑把な対応ですね。窓口で大量に処理するための方策なのでしょう。
 

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

試行

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月20日(金)23時27分9秒
返信・引用
  このPCが修理から戻ってきた際に、メーカーによる製品チェックが多方面にわたって行われ、正常と判断されています。そのため、戻ってきてから入れたプログラムを、私は疑っています。すべてを破棄する前に、一番怪しいプログラムだけをまずアンインストールするつもりです。それは無線プロードバンドルーター経由のPCカードを読み取るドライバとユーティリティのプログラムです。但し、現在、そのプログラムのせいで、このPCは無線プロードバンドルーター経由でないと繋がらないように設定を変えられてしまっています。直接モデムと繋いでも、回線が繋がらないのです。したがって、このアンインストールは下手をすると、インターネットやメールができなくなるリスクを伴います。この試みは、次の日曜あたりに行おうと思っています。  

実験は成功

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月20日(金)22時26分54秒
返信・引用
  LANケーブルを買ってきました。実験は成功しました。ルーター経由ならば有線で繋がります。
ただし、ミクシィで書きましたが、動画再生のアクシデントが発生し、メーカーからOSからすべてまるごと再インストールせよと言われています。現在、どうしたものかと悩んでいます。
 

崩壊の予感

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月19日(木)10時26分10秒
返信・引用
  例の修理の後、初めてDVDを入れたところ、動画に縦縞の障害が出るのに気づきました。再生ソフトのアンインストールと再インストール、グラフィックドライバーのインストール、常駐プログラムの停止などやっていますが、改善がみられません。HP上の動画(ヤフーのニュース映像とか)も同様なのですが、パフォーマンスビデオアクセラレータを中にすると、障害が消えることがわかりました。
徐々にこのPC、崩壊してゆくような気がします。そのうち、またアクセスできなくなるかも知れません。
ずっと現れなくなったら「どうやら、終わったようだな。ふふん。」と思ってください。
 

講談社BOOK倶楽部メールからの注目本

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月15日(日)10時28分42秒
返信・引用
  ■アースダイバー 【中沢新一 定価1,890円】5/25                
 東京の無意識を探るスピリチュアルな旅へ!
 縄文の夢、江戸の記憶…。太古の聖地にはタワーが聳え、沼は歓楽街へと姿を変えた。地下を流動するエネルギーとこの街の見えない構造を探る神話的精神の冒険!

■偏愛文学館 【倉橋由美子 定価1,575円】5/23
 倉橋由美子の偏愛!? 好きな本だけ書評集。
 夏目漱石、吉田健一、ジュリアン・グラック…。古今東西38篇の著作を取り上
げた 倉橋由美子の手による書評集。倉橋文学の真髄まで楽しめる最高の文学案内。
 

ようやく

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月12日(木)00時11分6秒
返信・引用 編集済
  更新作業を終え、確認も終えました。今回の主な更新箇所は、サイン・コレクション、コリン・ウィルソン著作リスト、ウィリアム・S・バロウズ著作リストの図版のクォリティーを挙げたことです。日曜日から本日まで、データ転送がうまくいっても、コリン・ウィルソン著作リストで躓き、やっと今日、アップロードが出来たわけです。  

ありがとうございます

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 5月10日(火)21時31分27秒
返信・引用
  リンクありがとうございます。

>LANケーブルがいいのかな。LANだから。
ですね。LANだからLANケーブルがいいでしょう。

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

弱音を吐くな、弱音を

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月 9日(月)23時23分22秒
返信・引用
  何回やっても転送がうまくいきません。
Yahooのトップページも、動いていないようですし、こっちが悪いのか、向こうが悪いのかもわかりません。
いままでの経験からすると、日祝は混み合うのかなんなのかわかりませんが、やはりうまくいきませんでした。今回のタイミングは、連休でHP作成に熱中した人が、昨日の日曜に転送をいっせいにかけ、なおも混雑が続いているのかも…と勝手に解釈しています。
前と違うことは、愛知に移ったこと、無線で繋いでいることです。また、契約の○○Mが私より大きい数字の人が増えてきていることです。これらも、もしかして関係があるのかもしれません。
サインとコリン・ウィルソン関連の画像を、一新したのに、遅れないなんて。ブログの方が楽ですね。やはり。

PS.舞城の『阿修羅ガール』読了。主として通勤電車の中で読んでいましたが、誰かに覗き込まれていないか、ヒヤヒヤでした。「こいつ、なにを読んでるんだ!<ウンコパ~ン>ってなんだ?<ゴルァ!>ってなんだ?なんで、<グッチ裕三>が出てくるのか!」と思われるのじゃないかと。

>LANケーブルとUSBケーブル
うーん、二択ですね。LANケーブルがいいのかな。LANだから。
ホントニLANケーブルデイイノデスネ?(と悲しそうな顔)
えっ、違うのですか。(と動揺)
ファイナル・アンサー?
ファイナル・アンサー。(ドキドキ…)
 

いろんなものがあります

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 5月 8日(日)22時33分36秒
返信・引用
   LANケーブルとUSBケーブルとは別物ですので、お買い求めの際には御注意下さいませ。

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

実験延期

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 5月 8日(日)21時01分33秒
返信・引用
  と思ったのですが、コードを調べてみたところ、電話線ばかりで、USBケーブルがありませんでした。差込口のサイズが違います!したがって、この実験はおあずけにします。  

いつもありがとう。心配させてごめんなさい。

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 5月 8日(日)20時56分30秒
返信・引用
  こんな方法でやっていました。

無線の場合
<電話のモジューラジャック>→<モデム>→<プロードバンドルーター>→無線→<PCカードをPCに挿入>

有線の場合
<電話のモジューラジャック>→<モデム>→<PC>

>ルーターにケーブルでつなげる
これから、やってみます。
 

考えてみました

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 5月 8日(日)19時48分40秒
返信・引用
   更新作業ごくろうさまです。

 有線でつながらない、ということの症状の理解のために質問させてください。
 パソコンからにょろにょろとのびたLANケーブルは、どこにつながってますでしょう?
 ルーターのLANポートでしょうか? それともモデムに直接でしょうか?

 無線LANが使えるようにした際に、ネットにつなぐのはルーターまかせ、っていう設定をしているはずなので、モデムに直接くっつけてもネットにはつながらないようになってると思います。
 その一方で、ルーターにケーブルでつなげると、接続ソフトを立ち上げなくても勝手につながるはずです。

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

不調

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 5月 8日(日)19時23分17秒
返信・引用
  転送を何十回としておりますが、うまくいきません。本日中は無理のようです。
ところで、現在無線LANですが、USBケーブルを直接繋ぐと、また繋がらなくなっています。
修理から戻ってきた段階で、有線でつながるようになったことを確認し、それからPCカードが使えるようにプログラムをインストールしましたが、ひょっとしてこのプログラムを入れると、PCカードでしか繋がらなくなるのかも知れません。設定がおかしいのかも知れないと考え、コントロールバネルを調べましたが、よくわかりませんでした。
 

ただいま、更新作業中です。

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 5月 8日(日)13時58分10秒
返信・引用
  当面、HPは迷走状態です。
転送先の設定は、間違いないようです。
転送時に、ウィルス対策ソフトとファイヤーウォールが邪魔をするようになりました。
それらを強制終了させても、転送途中で、混み合っているのか、切れてしまいます。
復旧までにしばらく時間をいただきます。
 

r岡さまへ

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月 7日(土)00時00分11秒
返信・引用
  >復旧
近日中に、HPの更新をしますが、それがうまくいったら、前出来た事は、今もすべてできるということになります。
HP作成ソフトの設定が消失しているので、更新部分だけを転送できません。更新部分と非更新部分を判別する記憶が飛んでしまっているのです。したがって、HPのデータを一旦まっさらにしてから送信することになります。そうしないと、ダータがタブって、容量オーバーになり、画像の位置がずれ込んだり、表示されなくなったりします。白紙に戻すのは、結構、覚悟がいります。

>『ムーンチャイルド』
アーサー・E・ウェイト(ライダー版タロットでおなじみ)とおぼしき人物が、徹底的にからかいの対象となっています。クロウリーは、ある種天才肌の人ですが、どうなんでしょうか。人格的にはちょっと、と思うことが多々あります。

辺見庸と坂本龍一の『反定義』(朝日文庫)の解説を中沢新一が行っています。そこで、ポストモダンへの批判をしているのが注目されます。9・11以降のアメリカ主導の戦争に対し、知識人が沈黙して、弱腰になったのは、ポストモダンによって正義のありかが曖昧になったからだといいます。ポストモダンで、スビノザ的な汎神論、つまり世界のすべては、本質的に善いものという考え方が勝利し、グノーシス的な、この世に悪が存在するという考え方がすたれてゆきます。ところが、9・11は、グノーシス的な反抗とは異なるイスラムの一神教が、資本主義に対して否を突きつけたというのです。では、グローバリズムとテロリズムの双方に対峙するには、いかなる思想的編成が必要なのか。中沢は、勇気を持って、立ちすくめといっています。つまり、まだ先が見えないのです。
 

いよいよ

 投稿者:r岡  投稿日:2005年 5月 6日(金)19時02分40秒
返信・引用
  いよいよ復旧されたのでしょうか。
ワタシは最近『ムーンチャイルド』文庫版をゲトいたしました。
 

お知らせ

 投稿者:はらぴょん@管理人  投稿日:2005年 5月 6日(金)00時42分33秒
返信・引用
  ソーシャル・ネットワーキングサイト[mixi(ミクシィ)]内に、薔薇十字制作室ニッポンロッヂという秘密結社のコミュニティをつくりました。
ただし、[mixi(ミクシィ)]は、いちげんさんおことわりの世界なので、まだ加入されていないここの常連さんには、私が招待状を出すことにします。(基本的に常連さん以外は、招待することはないとお考えください。)希望者の方は、メールアドレスつきで、薔薇十字制作室ニッポンロッヂ加入希望とお書きください。追って、招待状を返信します。
 

お知らせ

 投稿者:はらぴょん@管理人  投稿日:2005年 5月 5日(木)22時43分51秒
返信・引用
  以前から、事実上の休止状態にあったteacup出張所と薔薇十字日記を閉鎖しました。
役割からして、はてなに一本化できると考えたためです。
あしからず、御了承願います。
 

body without organs

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月 4日(水)00時51分41秒
返信・引用
  ドゥルーズ=ガタリの『リゾーム』の翻訳には、3種類があって、最初に載せたのが初訳で『エピステーメー』の増刊号です。覆刻・増補版というのは、浅田彰ブームの余波で刊行されたもので、これには「異同」「Dix ans apres~十年後」が加えられています。覆刻・増補版が出た時点では『ミル・プラトー』が出ており、この序章に「リゾーム」が収録され、『リゾーム』単独での原著の発行が無くなっていました。そのため、『リゾーム』単独版と『ミル・プラトー』序章版との「異同」が含まれることになったというわけです。(つまり、覆刻・増補版は『ミル・プラトー』邦訳版刊行までの暫定版として刊行されたわけです。)
「異同」は、7ページ分であり、『リゾーム』単独版と『ミル・プラトー』序章版の差異はそれだけです。邦訳の『リゾーム』単独版は、豊崎光一による編集が加わっており、『ミル・プラトー』序章版と相当印象が違って見えます。
 

Koerper ohne Organe

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 5月 4日(水)00時33分10秒
返信・引用
  teacupの掲示板は、いつの間にか画像が載せれるようになっているようです。
 

復活おめでとうございます

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 4月23日(土)00時44分59秒
返信・引用
   何はともあれ復活おめでとうございます。

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

ご報告

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 4月22日(金)23時40分40秒
返信・引用
  とりあえず、PCが修理から戻り、インターネットとメールに接続することができました。しかし、PCの中身は、初期状態で、薔薇十字制作室を検索で探すような状態です!
ウィルス・スキャンが見つかりません!本調子に戻るには、しばし時間が必要です。
修理の結果ですが、LANがつながらなくなった件については、LANコネクタケーブルの交換、PCカードがつながらなくなった件については、Windowsの再インストールを行ったとのことです。ハードとソフトの両方に不具合があったというわけです。
そういえば、PCの中に年賀状とかの住所とかも入っていましたが、全部吹っ飛びました。最近、年賀状をいただいてない方については、もう知るすべがありません。嗚呼!
 

ゆめの

 投稿者:はらびょん  投稿日:2005年 4月17日(日)23時41分7秒
返信・引用
  講談社文庫はS51刊行です。装丁がかっこいいです。しかし上巻が落丁の連発でびっくり。舞城の文庫でましたね。PCはやはり中味を消しますがいいですかと昨日電話がありました。  

はむは~~~~~~~~~!!!

 投稿者:ハムちゃま  投稿日:2005年 4月17日(日)15時57分35秒
返信・引用
  はらぴょんちゃまお元気でちゅか!?

こーだんしゃから『ドグラ・マグラ』出てりゅのでちゅか!?
そりはしらにゃかったでちゅ!!!わたちの持ってるのはやは
り「かどかわぶんこ」版でちゅね!!!でもアレ、カバーの絵
がヤバスギでちゅね!!!電車の中でかどかわぶんこ版を読んだ
らみんなにしろ~~~~~い目でみりゃれてしまうのではない
でちょうか!?

そりでははむは~~~~~~~~~~~~~!!!

http://www.cna.ne.jp/~kuroneko/index.html

 

ドグラ・マグラ

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 4月13日(水)22時00分16秒
返信・引用
  本日、講談社文庫版ドグラ・マグラ3巻を入手しました。  

ありがとう

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 4月12日(火)23時26分2秒
返信・引用
  ハムちゃま、どうもありがとう。なみだがちょちょぎれます。必ず復帰しますので、まっててください。ブレ王からめ-るで申請曲が聞けないのでさいとう録してくださいとのこと。しかし無理だ。手段がない。携帯は打ち込みにくいです。最近は読書が進んでます。有栖川有栖ばかり読んでます。  

紹介文

 投稿者:ハムちゃま  投稿日:2005年 4月12日(火)12時25分25秒
返信・引用 編集済
  はらぴょんちゃま!!!「日記」の更新はどうもはらぴょんちゃま以外の人
は見られないよ~~~~~~にゃので「友人の紹介」欄に次の紹介文とこの
BBSのURLを入れときまちたね!!!紹介文で直してほちいトコロがあ
ったらすぐ言ってくだちゃい!!!

関係:お友だち
「はらぴょんさんは、主にサルトル、カミュ、フー
コー、デリダ、ドゥルーズ、等の哲学者・思想家
、また倉橋由美子や笠井潔、大江健三郎等の小説
家等について膨大かつ深い知識を持っておられる
方です。

しかもその知識は単なる興味本位で覚えられたも
のではなく、「人間を抑圧するミクロな権力」
を破壊し、真に人間が人間らしく生きられる自
由な社会の到来を願うがゆえに、はらぴょんさん
の実存的な内的必然性より習得されたものである、
とわたしは思っています。

リベラルかつ行動的・戦闘的思考の持ち主、それ
が一友人であるわたしから見たはらぴょんさんの
姿です。

現在、はらぴょんさんのパソコンは壊れており、
ミクシィでの活動は停止中です。はらぴょんさ
んと連絡を取りたい方は以下のURLで薔薇十
字製作室BBSへと飛んでください。

http://8423.teacup.com/frc/bbs

http://www.cna.ne.jp/~kuroneko/index.html

 

さんきゅう-

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 4月11日(月)06時06分46秒
返信・引用
  杉澤さま、ハムちゃま、ありがとう。なお、やふ-め-るは、携帯でも見れますが、てんぶファイルやリンク先はだめだし、長いのもあやしいです。ここも長文が載るとアクセス不能になります。  

ろじゃーーーーー!!!

 投稿者:ハムちゃま  投稿日:2005年 4月11日(月)04時34分15秒
返信・引用
  はらぴょんちゃま!!!只今、わたちの日記に

「【緊急事態】はらぴょんさんのパソコン壊れる」
の題名で日記を書き「薔薇十字制作室BBS」の
URLを貼り付けまちた!!!

ネット界への一日も早いご帰還を心からお祈り猛~~~~~~~~~洲!!!

http://www.cna.ne.jp/~kuroneko/index.html

 

それでは、また

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 4月10日(日)20時49分50秒
返信・引用
  はらぴょんさま

 またお会いできる日を楽しみにしています。
 どういう診断が下されて、どういうふうに修理されたか、もし良ければ教えてくださいね。勉強になります。ではでは。

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

ハムちゃま-

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 4月10日(日)18時31分58秒
返信・引用
  ぴ-し-が壊れたのでみくしぃにめ-るがきてるようですが、見ることも返事もできません。そこでハムちゃまの日記に、はらぴょんのPCこわれるというタイトルで、詳しくはここの掲示板を見てとかいて貰えないでしょうか。携帯でアクセスできるのはここくらいなんです。ハムちゃまの日記のタイトルは私のぺ-ジに表示されるはずなので。どうかヘルプ。  

みなさん、お元気で

 投稿者:はらぴょん   投稿日:2005年 4月10日(日)14時23分53秒
返信・引用
  バソコンを修理に出しました。二週間くらいかかり、マイクロソフトオフィスも入ってない状態で戻って来る見込です。そのため一ヶ月くらいパソコンから離れます。直らなかったら、永遠にさよならです。メ-ルの返信とかも出来ませんが、嫌わないでくださいね。  

修理に出します

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 4月 9日(土)07時42分42秒
返信・引用
  無線もつながらなくなりました。修理に出します。
知らない人がいたら、お伝えください。
 

よかったです

 投稿者:杉澤鷹里メール  投稿日:2005年 3月28日(月)09時28分43秒
返信・引用
   CD-RWの焼付け成功おめでとうございます。

 少しでもお役に立てる事があったら幸いです。
 混乱させるような情報を垂れ流すことが少なかった、ということを祈ります。

>今日もはてなに書く気力が起きない

 一日でも書き込みがないと不安になります。こういうのをコイって言うのでしょうか。うげげげ。
 私にお構いなく、ゆっくりお休み下さい。

http://www.geocities.jp/sugisawathakali/index_blue.htm

 

いつもアドバイスありがとうございます。

 投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年 3月27日(日)23時08分25秒
返信・引用
  ・圧縮により、512MBのポケット・ビットに、HP3本のデータを格納することに成功。
・その他データについては、CD-RWに焼付け成功。
・各種プログラムの再インストールを試みるが、半日かけても終了せず、断念。
・PC内に格納するのでなく、CD-RWに直接格納しようかと思案中。
・現在、記録を取る事には成功したものの、PCの中のものはなにひとつ削除していない状態。無線LANという第二の方法で、一向に困ることはなく、むしろ便利になったので、果たして修理に出す必要性があるのか、出せば当面、ネットから離れることになるし、どうしたものかと悩む。
・このような作業の傍らで、引越の荷物(書籍・CD類)の片付けを行う。が、処分するわけではないので、依然5箱程度まだ残る。疲れたというのが実感。今日もはてなに書く気力が起きない。復調までに時間がかかるかも知れません。申し訳ない。
 

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