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・・・

 投稿者:尼子  投稿日:2007年11月17日(土)16時46分50秒
  なんとか生きてます。
そして書けるうちに、ぼちぼち出来たもの順にアップしときます。
ハロウィンは今年はナシですねー・・・代わりにblutになりました。今は一気にカキコしてますが、しばらくしたら又ストップするかも、デス。
仕事、大分休みとったからなー^^;
覚悟はしてたけど。
ふふふ・・・先月の給料半分だったよ。
薬と医者通いで出費が多い・・・しかもインフルエンザの予防接種も受けなきゃあきゃあきゃ〜〜〜〜〜〜(バタ!)

拍手をいつもありがとうございます。
とても励みになりますv

ホンマにぼちぼち・・・ゆっくり続けていけたらいいかな、と。それなりにサイトを継続させたいと思っております。

久々にBLUTっぽい?モノがかけました。
最近かいてないから・・・てかマンネリなのが多いなーと、反省。
でも書き直しするほど根性もなく。

お笑い基本でたまにシリアスなBLUT・・・のはずが魔がさして少しマジで鬼畜なのを載せてしまいました。一応注意書きはしていますが、苦手な方、ごめんなさいです。
 

ダメかも;;

 投稿者:尼子  投稿日:2007年10月17日(水)15時46分30秒
  お久し振りで御座います。
サイト放置も甚だしい情けない状態は・・・実はまだ続きそうです。
体調不良は更に悪化の一途を辿って降りまして。内科系の持病の悪化に加えて、外科(整形)系の持病も悪化しました。お仕事一時休ませてもらってたのですが、また臨時休業状態なもので。
整形で薬貰って何とか抑えてるけど、長時間まともに座れないンデすよ。

とりあえず(いつもコレでなんですが^^;)
短編「うたた寝」のおまけを拍手に入れておきました。さすがにいつまでも夏モノはマズイでしょうから・・・。コレ書いてて、ふと・・・もうハロウィンなのカーット。
ネタあったけど・・・書けるかな?
体が言う事効いたら書いてみます。

訪れて下さった方。
拍手して下さった方。
コメントまでも下さった方。
本当に有難う御座います。
 

休みが…!!

 投稿者:尼子  投稿日:2007年 8月16日(木)00時20分53秒
  あぁっ!盆休みが過ぎる〜〜〜〜〜〜!!!

先日、某サイト様で(無理やり)キリ番(踏んだことにして貰って)という、ありがたぁ〜〜〜いリク漫画を愛でさせていただきましたv
いや〜もうっっ…すっごい嬉しかった〜^^v
(ありがとうございます♪)

んで………その数日後に親戚の不幸の知らせが舞い込んできて…幸せ気分から一気に慌ただしい日々になってしまって。当然文章カキコもできず、仕事も予定もみ〜〜んなキャンセル。周りに迷惑かけ通しでした。

そして先程、やっと家へ帰り着いて用事を済ませて…寝しなの娯楽を求めてパソを開いて、拍手ページを確認したらば…ウチのサイト10万超えだとか。
お〜…やっとこイキましたわ。
皆様ありがとう!続けるもんですねー、これまた嬉しい限りです。
今日の10時台に拍手でコメント下さった方、『大好きなサイト』と仰っていただいて感無量でございます。つたない妄想の産物ですが、励ましのお言葉通りに脳内のピンク(わはは;)が湧き出る限り続けたいと思っております。
本当にありがとうございます m(_ _)m


↓拍手に…とか思ってた超短編をば^^;


 華 2


「こんなに大勢からじゃあ、絶対に無理だよぉ〜〜?」
「黙ってろ。」

気が散る、とばかりに一言の元に一蹴されたアーヴァイン。
仕方なく二階のテラスから人ごみを見下ろす背中を、諦めの混じった眼差しで見つめるしかなかった。

(いくら君の愛が、湧き水のように溢れるものであったってさ〜・・・)

スコールへ対するサイファーの並々ならぬ執着は、幼馴染み全員がよ〜っく知っている。とはいえ、この一角だけでさえ何千人という人間のひしめく花火会場において、たった一人を探し出すのはいくら何でも無謀に過ぎる。おまけに既に花火大会が始まっているせいで周辺の主なライトは落とされていて、僅かな屋外灯や街灯、店の灯りでしか人の顔など判別できないというのに。
―――と、思っていたのだが。

「見つけた。」
「――はぁ?どこにさ!?」
「右の街灯から4時の方向、フェンスの影だ。」
「・・・ちょっ・・・待ってよ!」

(ええぇ〜〜〜〜っ!??)
(どうやって、あんなに暗いのに判るわけ?)
(一体、彼の視力って・・・夜行性の動物並み??)

非常識だと常日頃から仲間に言われ続けている男は、知覚や感覚すら我々一般SEED(?)とは異なる非常識っぷりをしているらしい。獲物を捕らえた捕食動物の如くに、機敏な動作で人ごみを縫ってすり抜けてゆく後ろ姿をアーヴァインは必死になって追いかける。

「待ってよ、サイファ〜〜」

前を急ぐ姿は驚くべきスピードで移動しているにも関わらず、他人と酷くぶつかり合うことはなかった。軽く衣服を擦り合わせる程度の接触で人の間を縫い進んでいるのに――ときに人ごみに遮られて見失いそうになる。
自分とて彼と同じ戦闘のプロであるのに。追いつけないばかりか、徐々に離されて行っている。

(どこまで行くつもりだよ・・・?)

これ以上離されたら見失ってしまう―――
いよいよ迷子を観念したとき、ふいにサイファーの動きが止まった。

「あ・・・いたんだ・・・。」

息を切らせて瞳を凝らせた先には、サイファーが探しているスコールがいた。
居たのだが・・・・・。

(あっちゃ〜〜・・・なんか・・・拙いかも・・)

スコールの真横に寄り添うように――どころか、腕を絡めてしな垂れかかっている女性が居るではないか。
勿論、スコール自身がそんな接触行為などを他人に許すはずはないのだが・・・恋人以外で唯一、馴れ馴れしくできる対象が傍にいるのだ。

リノア

アーヴァインが辿り付く前から、サイファーと彼女との間には見えない火花が散っていた。険悪なやりとりをし始めるのは毎度のこととはいえ、さすがにココでやって欲しくはなかったアーヴァインは、剣呑なサイファーの意識を反らすべく、男の方へ少々の『よいしょ』をしてみた。

「ホントだよ〜、彼にはスコール探知機でもあるんじゃないかってくらい、正確に君を探し出したんだ〜。」

すると、夜目にもハッキリわかるくぐらい、見る間にスコールの頬が朱に染まる。そして、それを目にしたサイファーもまた、僅かに目を細めてスコールに魅入るのであった。

「はいはい・・・勝手にやっててよ〜」

たちまち甘い雰囲気を漂わせ出したバカップル。
公衆の面前で繰り広げられそうになった修羅場が回避できたことにホッとして、二人に背を向けたアーヴァインは大きく溜息をついた。

(ふ〜〜・・・ひとまずセーフ・・・)

「―――っっ!!?」
「遅っっいわよ! 何やってたの、もうっ!!」

無防備だった青年の背中に、怨念の篭った魔女様の鋭い蹴りが炸裂した。

「り・・・リノア〜・・・ヒドイよぉ〜・・・」
「言い訳、無用!」
「だって・・・僕・・・いっ・・痛っ!まっ・・待って〜〜!!」

(み・・耳はヤメテ〜〜〜)

いつもの明るいノリで。
仲睦まじい二人の傍を、軽快な足取りで離れる女性。
サイファーほどの厚みはないとは言っても、それなりの大男である自分を引き摺ってゆく彼女の腕の力は凄まじい。スコールへ笑顔を振りまく爽やかな姿からは、とても、とても―――想像できない。

(なんで、いっつも・・・こんな・・・・)

スコールとサイファーと。
『たまたま』傍に居合わせた二人の痴話喧嘩時であるが、実際のトコロ、毎度、碌な目に遭ったことがない。バカップル熱に当てられる者は数あれど、喧嘩のとばっちりで迷惑を被(こうむ)るのなんて―――自分とゼル辺りではないだろうか?

(あぁ〜・・・運が悪いってゆうか・・・)

「アーヴァイン、行くわよ!」

美しい顔。
眩しい微笑み。

天女の笑みを浮かべた・・・・少なくとも、第三者からはそう見えるリノアに引き摺られながら、彼らと関わった後、自分がよく口ずさむ歌の一節がアーヴァインの脳内をリフレインする。


――ドナ ドナ ドーナ ド〜ナ〜〜×無限大――

そう・・・・可哀相、と・・・皆が思ってはくれる。

だけど、誰も、助けてまでは―――くれない。


   おわり



…ところで…どなたが10万踏んだのだろうか??
 

神戸の花火大会

 投稿者:尼子  投稿日:2007年 8月 5日(日)18時18分56秒
  …を昨日、見に行ってきました。
相変わらず人が多かったけど、結構イイ場所取りができましたv
カンカン照りじゃないから日差しが暑すぎるってこともないし、それなりに風もあるんで良かったわ。確保した場所は日陰だったんで、遊び疲れたら冷たいもの手に戻ってきて休憩するも良し。

ただ残念ながら(残念?)今年は萌える人たちがいなかった。
ちょっと寂しかった(何しに行ってんだか…;)
あ、でも浴衣着た若い子がいっぱい居たねぇ…。何でも浴衣着てると10%OFFだっけか?とに角、ちょっとお安く買えるとかラジオで聞いた記憶がある。
んで、近頃の兄ちゃんってよ…彼女よりも撫で肩な奴がいるんだよー^^;
何なの、その細腰?
どういうこと、その色の白さ!?
あかんよ、君っ!そんな胸はだけさせてぇ〜〜!!
後ろ姿だけはなぁ〜…ナイスな色気を漂わせた男はおんねんけど、顔がなぁ?
いかん…いま一つ萌えれる奴がおらへんかった。
(はっはっは…腐りまくったオバサンですわ)

っちゅうことで、消化不良な萌えSSを拍手に置いてきました。
背景は花火会場ですが色気は欠片もありません^^;

あっ、花火はすっごく綺麗かったですv
 

更新

 投稿者:尼子  投稿日:2007年 8月 2日(木)00時21分55秒
  あー、もう8月…。
しんどい…体がダルくて眠くて脳みそドロドロだす。仕事減らしてもらったハズなのに^^;

お笑い連載始めました。
(更新はきっと亀の歩みでしょう)
短編の合間に更新できればいいなぁ…と。

皆様、拍手をいつも ありがとうございます。
(ドロドロのダラダラも、その一押しで癒されます)
 

ついでに…

 投稿者:尼子  投稿日:2007年 7月18日(水)23時16分58秒
  今、拍手お礼に置いてるものの続きを少し…
拍手に置くまでもないくらい短くて中途半端なブツなんで、ここへあっぷ。


<現リーマン・パラレル>

「おー、無事か?」
「・・・なんとか、な・・・」

上目遣いに俺を睨むこいつは、俺から見た自分がどんなだか・・・まったく判っちゃいねーんだろな? 知ってたら・・・きっと逃げ出してンじゃねぇかね。

「アンタ・・・俺のこと・・その・・・」

話し出した途端、目線をさ迷わせだしたこいつの態度に・・・なーんかムカッ腹が立ってくるぜ。大体・・・俺の真正面にいてたんじゃねーのか?

「スコール・・・こっち向け。」

なーんで、あっち向いて・・・んな言い難そうにする? まだ、俺様の告白を疑ってんのか?

「いいか、よく聞け。」
「・・・サイファー・・?」
「俺は、おまえに、惚れてンだよ。っつーかよ・・・普通、男の穴に欲情しねぇぞ。好きでもない奴のアレを、おまえは咥えるか?」

薄暗い中でも、こいつの顔が見る間に赤くなってくるのが判った。

「それは・・・その・・・」

真っ赤になって俯く奴に、俺はずっと気になっていたことを確認する。
本当は確認する――ではなく、実際には『コト』を反故にさせなければ、と苛立っていたからだが。

「それよりスコール。おまえ、あのトサカ頭とした約束・・・どうする気だ?」
「トサカ・・・あぁ、ゼルのことか・・・あいつと・・・って・・あっ!」

数瞬だけ考える風だったものの、すぐに質問の内容を察したらしいこいつは、小さな叫び声をあげて僅かに固まった。

「・・・・まさか、行く気か?」
「・・約束・・・したのは、アンタだって聞いてただろ。」
「そりゃあ、すぐ傍にいたからな。で?行くのか?」
「・・・・・・・・・・・・」

俺様の顔色を窺ってくる奴は、マジで焦っていた。
さっきの飲み屋にいたときの俺たちの関係と、今この場での関係は、たった数時間しか経ってないってのに――まったく違った間柄になってるからな。

「俺を置いて、合コン?」
「・・・それは・・・・」
「それとも、俺も一緒に行って、楽しめって?」
「――それはイヤだ!」

こいつの表情は、アレだな・・・嫉妬と独占欲ってやつだ。

(はぁ〜〜〜・・・ンな可愛い顔するなよ〜〜v)

一目惚れした後、強引に接近した俺に、こいつはすっげぇよそよそしくって。何にでも理由を付けては奴に近付いて、やっと先輩後輩の垣根を取っ払えたときゃ嬉しかったがよ。でも、俺の女交遊録にはずっと無関心でいやがるから、さすがの俺も凹んでたんだぜ。

「ンじゃ、明日一番に断れよ。」
「・・・分かった・・・」

頬染めて殊勝に項垂れる姿を引き寄せると、緊張していたらしい強張った体が胸に収まった。ゆっくりと背中を撫でるごとに、スコールの体から強張りが解けてゆく。

(今晩は、もう無理だが・・・)

茶色い頭のつむじを見下ろしながら、俺は、今後の計画を練った。

カラダを頂いても、奴の不安感は早々拭えそうになさそうだ。愛しい男を真実の恋人にするには、まだまだ日常的に、たゆまぬ努力が必要そうだとか。自分だけを見るよう、余所事を考えるような時間を作らせてはならない、とか。

「覚悟・・・しろよ?」
「・・・えっ・・・なに?」

『なんでもない』と首を横に振って、手に入れた愛しい貌に微笑みかけた。


俺の中に滾る、暗い情熱を隠して―――


   END


それと週末のあっぷは…仕事が忙しくてできないと思います^^;
 

場所が…!

 投稿者:尼子  投稿日:2007年 7月18日(水)23時10分14秒
  最近、アマゾンでBL本を買っている。始めは小説しか買ってなかったんだけど、大好きBLサイト様お薦めのコミックがこれまた楽しくって〜…しかし!段々とたまってくる本を前に、ハタと気付いた。このBL本…どこに置いたらええんや!!
んむんむ…と悦に入ってた楽しいときが過ぎ去れば、我が家にゃ思春期の息子がいるのであったことを思い出した。
そう…あたしゃ一応これでも…(おいおい)母親なんだよ。
子供にとってコレは明らかに有害図書なんだよなー。
やばい…まずい…あかんやん!!
と、ぐるぐるしつつ…でも本買うのやめられないダメ母です;;
 

拍手一枚

 投稿者:尼子  投稿日:2007年 7月11日(水)11時15分51秒
  過去拍手(10/22)の続きです^^;
9日に去年の過去拍手を再掲載したので、続きをアップしてみました。
これだけ載せたかて、何のパラレルか判らないですもんねー。

2日0時台に拍手して5周年祝って下さった方。ありがとうございます〜♪
今ごろお礼を言って…すいません。
そして皆様、いつも拍手をありがとうですv

子供の卒業文集と写真がやっとこ出来たそうで、学校へ貰いに行きました。
全員の集合写真がギリギリだったせいもあって、出来上がりは遅くなるとは聞かされてましたが…しかし7月とは…か〜な〜り〜…ですよね…。

でもって、子供らの将来の夢!
出ました?よ、まあ、お約束な夢ってのがイロイロ…^^;
「長生きする」
「世界征服」
はいはい…やっぱいるのね、こーいう子…と、つらつら眺めてると、おいおい!それって『将来の夢』なんかい!?と突っ込みたくものが。

「高級な肉を食べる」

しかも、このコ、私の知ってる子供だよ〜〜。
そんで、もう一人。
夢はええけど、それに続く部分に少々の疑問が…。

「看護士になって たまのこしになる」

前半部分はええよ。うんうん。でも、それと「玉の輿」がどう繋がるのか??
彼女は幼い頃から、けっこー魔性の女っぽかったから(美人じゃないけど言動がすっげぇ計算されていて、子供ながら背筋が冷えた覚えがあるコでした)それもアリなのかな?と思いました。
いや〜〜…幾人かの子供らの夢以外は、とても現実味のある夢でした。
しっかりしてるなー、と思う反面…妙に寂しかったデス。

あっ、ウチの子は現実派でしたよ!
 

笑い短編

 投稿者:尼子  投稿日:2007年 7月 1日(日)23時26分13秒
  更新を一つ。
なにやら尻切れトンボな感がしないでもないですが…余話はまた後日にでも拍手に載せれたらいいなーと希望的予測…。

いつも拍手をありがとうございます。
24日に労いと共にサイト5周年を祝って下さった「K」様!
毎度、お優しい言葉を本当にありがとうございます。これからも老身に鞭打って趣味に走りたいと思いますです^^;
治りかけ…ってホント、無理きかないですわ…。でもおバカなんで、ついやっちゃいます。調子悪くて何日かパソや本を絶っていると、具合のいい時に反動で夜更かししてしまって。閲覧も文章書くのも画面は同じパソですんでねー。そりゃ疲れるかぁ…。

あぁ…もう5年経ったんですなー。
サイトがさわれない期間があったせいで、余計にそう思うんやろね。なんや、振り返ればあっという間な気が…。
こんなに年月経ってんのに妄想愛が枯渇しないいうんは…なんだかな…^^;

これからも、どうぞヨロシクお願いします。
 

Wでキタ〜

 投稿者:尼子  投稿日:2007年 6月22日(金)21時27分43秒
  腸風邪と喘息。
多少の時間差はあれど、ほぼ同時にお出ましになりやがりましたよ。とほほ…。
4月に罹った腸風邪と違って、今回は下ピーだけで済んだ。ピーも辛いけど筋肉痛・関節痛もしんどい。
何より発症する二日前、PTA関係の行事で大いにはしゃいでしまって…後遺症に激しい筋肉痛貰っちまった。と、思ってたんだけど…筋肉痛の半分は風邪による体の痛みだったらしい。知らずに仕事に出かけて更なる悪化を誘った模様。ご飯作った後、なんも食べずにバタッ。夜に高熱出してからやっとこさ
「あ〜…またひいたかぁ〜…」
と気付く始末。
まったくのバカですな。

洗濯や洗い物は亭主と子供が分担。
ご飯はスーパーの出来合いおかず。
ありがたいな〜っと熱にうなされながら、なぜかサイスコ妄想ネタが頭を走る。
おー、こりゃ〜熱下がったらカキコするぞ〜〜!
…と勢いづいてたのは熱があって頭が朦朧としてたとき。熱が引いて頭スッキリしたら…妄想もどっかに流れていってた。
あぅ〜…(T T)

んで結局…blut ネタ一本しか残ってなかったのだ。
(ガクーーーーー……)

ホンマもう…バカ風邪ひいたことより、こっちのがショックやったわ。
 

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